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クープ・ド・モンドとは、フランス語で「世界大会」の意味。ケーキ関連でよく見られる「クープ・ド・モンド」は、「クープ・ド・モンド・ド・ラ・パティスリー」の略称で用いられている。1989年フランスの有名なパティシエであるガブリエル・パイアソン氏を中心としたM.O.Fメンバーとヴァローナ社によって設立され、フランスのリヨンにて2年に一度開催される「パティシエのワールドカップ」で世界最大の国際外国産業見本市”SIRHA”のメインイベントの一つとして行われます。競技方法は国の代表選手3名(3部門各1名づつ)による団体戦で、総合得点にて順位が決まります。2005年大会は21ヶ国参加。国内予選を勝ち抜き、当大会に国を代表して参加することは、非常に名誉のあることです。



◆過去の主な日本代表◆

1989年加藤 信二葉製菓学校校長
望月完次朗帝国ホテル
小林 春夫ボン・オーハシ(新潟県長岡市)
1991年
優勝
杉野 英実イデミスギノ
安藤 明ペルティエ(兵庫県神戸市)
林 雅彦ガトー・ド・ボワ(奈良県奈良市)
1993年稲村 省三パティシエ イナムラショウゾウ
横田 秀夫菓子工房オークウッド
大野 龍男二葉製菓学校
1995年
第2位
柳 正司パティスリー タダシヤナギ
及川 太平アン・プチ・パケ
後藤 順一グランドハイアット東京
1997年
第3位
辻口 博啓モンサンクレール
花口庄太郎イマージュ(広島県広島市)
及川 太平アン・プチ・パケ
1999年
第4位
堀江 新ラ・ヴィ・ドゥース
山本 光二パティスリー プラネッツ
五十嵐 宏マンダリンオリエンタル東京
2001年
第2位
五十嵐 宏マンダリンオリエンタル東京
朝田 晋平浦和ロイヤルパインズホテル
福田 雅之プレシア ママンラトーナ
2003年
第2位
寺井 則彦エーグルドゥース
松島 義典名古屋マリオットアソシアホテル
野島 宏パークハイアット東京
2005年
第4位
金子 浩グランドハイアット東京
栗本 佳夫名古屋マリオットアソシアホテル
櫻 智行名古屋マリオットアソシアホテル
2007年
優勝
藤本 智美フィオレンティーナ ペストリーブティック
市川 幸雄帝国ホテル
長田 和也名古屋マリオットアソシアホテル
2009年
第4位
若林 繁ル・ショコラ・ド・アッシュ
林 正明氷川会館
山本 健名古屋マリオットアソシアホテル
2011年
第4位
中山和大マンダリンオリエンタル東京
鍋田幸宏レコールバンタン
垣本晃宏アトリエアルション
2013年
第2位
赤崎哲朗名古屋マリオットアソシアホテル
森山康名古屋マリオットアソシアホテル
冨田大介エーグル ドゥース
2015年
第2位
中山和大オクシタニアル
コ永純司ザ・リッツカールトン東京
杉田晋一グランドハイアット東京
2017年
第?位
駒居崇宏シュゼット
植ア義明森永商事
山本隆夫クラブハリエ

“クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー2017”日本代表選手決まる
2017年1月、フランス・リヨンで開催される “クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー2017”に派遣する日本代表チームを選出するための日本予選決勝大会が開催され、代表選手が決まった。  第1次審査(書類選考)を通過したA部門(アントルメ・ショコラと飴細工のピエスモンテ)10名、B部門(アシェット・デセールとチョコレートのピエスモンテ)10名、C部門(アントルメ・グラッセと氷彫刻)5名、計25名の選手が、3月23日、3月24日の2日間にかけて東京高田馬場にある東京製菓学校において実技を競い合い、下記のように代表選手が決定した。3月25日に東京・港区のフランス大使公邸にて表彰式が行なわれた。

■日本代表3名
●A部門(アントルメ・ショコラと飴細工のピエスモンテ)
駒居 崇宏(シュゼット)

●B部門(アシェット・デセールとチョコレートのピエスモンテ)
植ア 義明(森永商事)

●C部門(アントルメ・グラッセと氷彫刻)
山本 隆夫(クラブハリエ)



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◆クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー2015(第14回)◆

「クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー2015」が1月25-26日の2日間、フランス・リヨンで開催され、日本代表チームは第2位。日本代表として、団長の寺井則彦氏(エーグルドゥース)率いる、中山和大氏(オクシタニアル)、コ永純司氏(ザ・リッツカールトン 東京)、杉田晋一氏(アンダーズ東京)が2日目の26日に出場した。 21ヵ国が出場したこの大会、各チームはアントルメ・ショコラとアメ細工のピエスモンテ、アシェット・デセールとチョコレートのピエスモンテ、アントルメ・グラッセと氷彫刻を製作し技を競い合った。


クープ・ド・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー2015総合成績結果
優勝イタリア
2位日本
3位アメリカ

“クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー2015”日本代表選手決まる
2015年1月、フランス・リヨンで開催される “クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー2015”に派遣する日本代表チームを選出するための日本予選決勝大会が開催され、代表選手が決まった。  第1次審査(書類選考)を通過したA部門(アントルメ・ショコラと飴細工のピエスモンテ)12名、B部門(アシェット・デセールとチョコレートのピエスモンテ)5名、C部門(アントルメ・グラッセと氷彫刻)4名、計21名の選手が、3月26日、3月27日の2日間にかけて東京都新宿区にある東京製菓学校において実技を競い合い、下記のように代表選手が決定した。3月28日に東京・港区のフランス大使公邸にて表彰式が行なわれた。

■日本代表3名
●A部門(アントルメ・ショコラと飴細工のピエスモンテ)
中山 和大(オクシタニアル)

●B部門(アシェット・デセールとチョコレートのピエスモンテ)
コ永 純司(ザ・リッツカールトン東京)

●C部門(アントルメ・グラッセと氷彫刻)
杉田 晋一(グランドハイアット東京)



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◆クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー2013(第13回)◆

「クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー2013」が1月27日、28日の2日間、フランス・リヨンで開催され、日本代表チームは第2位。日本代表チームは、赤崎哲朗氏(名古屋マリオットアソシアホテル)、冨田大介氏(エーグルドゥース)、森山康氏(名古屋マリオットアソシアホテル)の3選手によって構成された。22ヵ国が出場したこの大会、午前6時30分から午後4時30分の10時間で、各チームはアントルメ・ショコラとアメ細工のピエスモンテ、アシェット・デセールとチョコレートのピエスモンテ、アントルメ・グラッセと氷彫刻を製作し技を競い合った。


クープ・ド・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー2013総合成績結果
優勝フランス
2位日本
3位イタリア

“クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー2013”日本代表選手決まる
2013年1月、フランス・リヨンで開催される“クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー2013”に派遣する日本代表チームを選出するための日本予選決勝大会が開催され、代表選手が決まった。 第1次審査(書類選考)を通過したA部門(アントルメ・ショコラと飴細工のピエスモンテ)12名、B部門(アシェット・デセールとチョコレートのピエスモンテ)8名、C部門(アントルメ・グラッセと氷彫刻)6名、計26名の選手が、3月28日、3月29日に、東京都世田谷区の日本菓子専門学校において実技を競い合い、別記のように代表選手が決まり、3月30日に東京・港区のフランス大使公邸にて表彰式が行われた。

■日本代表3名
●A部門(アントルメ・ショコラと飴細工のピエスモンテ)
 赤崎哲朗(名古屋マリオットアソシアホテル)

●B部門(アシェット・デセールとチョコレートのピエスモンテ)
 冨田大介(エーグルドゥース)

●C部門(アントルメ・グラッセと氷彫刻)
 森山 康(名古屋マリオットアソシアホテル)



■日本予選決勝大会出場者名
A部門 赤崎 哲朗(名古屋マリオットアソシアホテル)
大西 達也(Motomachi Cafe)
尾川 義之(浦和ロイヤルパインズホテル)
酒井 雅秀(日本菓子専門学校)
霜上 明宏(ロワゾーブルー)
鈴木 信春(刀根菓子館)
高島 大樹(サントル・ドゥ・ヴィラージュ)
高浦 智(エコール辻東京)
永宗 喜昭(二葉製菓学校)
苗山 和彦(資生堂パーラー)
森 大祐(パティスリーSAKURA)
山本 剛史(カファレル)

B部門 池田 智之(ル・パティシエ ヨコヤマ)
植ア 義明(パティスリーKOSAI)
垣本 晃宏(アトリエ アルション)
古久保 裕介(フラワーガーデン)
塩野 大介(浦和ロイヤルパインズホテル)
徳永 純司(ザ・リッツ・カールトン東京)
冨田 大介(エーグルドゥース)
長島 健一(ホテルフランクス)

C部門 斎藤 栄作(中央調理師専門学校)
杉田 晋一(グランドハイアット東京)
鈴木 宏之(六本木ヒルズクラブ)
宮崎 龍(エル・ダンジュ 名古屋)
森山 康(名古屋マリオットアソシアホテル)
若山 弘貴(ラ・ヴィ・ドゥース 横浜)


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◆クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー2011(第12回)◆

「クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー2011」が1月23日、24日の2日間、フランス・リヨンで開催され、日本代表チームは第4位。日本代表チームは、鍋田幸宏氏(エコール・ヴァンタン)中山和大氏(マンダリンオリエンタル東京)、垣本晃宏氏(アトリエ・アルション)の3選手によって構成された。また「氷彫刻」部門では、垣本氏が第1位となった。


クープ・ド・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー2011総合成績結果
優勝スペイン
2位イタリア
3位ベルギー
4位日本

“クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー2011”日本代表選手決まる
2011年1月、フランス・リヨンで開催される“クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー2011”に派遣する日本代表チームを選出するための日本予選決勝大会が開催され、代表選手が決まった。第1次審査(書類選考)を通過したA部門(アントルメ・ショコラと飴細工のピエスモンテ)12名、B部門(皿盛りデザートとチョコレートのピエスモンテ)12名、C部門(アントルメ・グラッセと氷彫刻)6名、計30名の選手が、2010年3月18日、3月19日に、東京都世田谷区の日本菓子専門学校において実技を競い合い、代表選手が決まり、3月20日に東京・港区のフランス大使公邸にて表彰式が行われた。

■日本代表3名
●A部門(アントルメ・ショコラと飴細工のピエスモンテ)
 中山和大(マンダリンオリエンタル東京)

●B部門(皿盛りデザートとチョコレートのピエスモンテ)
 鍋田幸宏(レコールバンタン)

●C部門(アントルメ・グラッセと氷彫刻)
 垣本晃宏(アトリエアルション)



■日本予選決勝大会出場者名
A部門 霜上 明宏 (ロワゾーブルー)
小川 真敬 (ザ・リッツ・カールトン東京)
岡崎 正輝 (グランドハイアット東京)
鈴木 信春 (刀根菓子館)
松岡浩太郎 (ホテル日航東京)
永田 欽也 (ル・ミュゼ・ドゥ・アッシュ)
永宗 喜昭 (二葉製菓学校)
尾川 義之 (浦和ロイヤルパインズホテル)
朝倉 雅文 (ザ・ペニンシュラ東京)
妹尾 徹也 ((株) クラブハリエ)
中山 和大 (マンダリンオリエンタル東京)
高橋 真也 (ミリアルリゾートホテルズ)

B部門 宮川 佳久 (マンダリンオリエンタル東京)
植崎 義明 (パティスリーKOSAI)
鍋田 幸宏 (レコールバンタン)
冨田 大介 (エーグルドゥース)
津田 励祐 (資生堂パーラー)
岡田 哲次 (ホテルアークリッシュ豊橋)
保坂 茂 (パークハイアット東京)
播田 修 (パティスリー カテリーナ)
高山 浩二 (浦和ロイヤルパインズホテル)
福岡 克好 (パティスリー キハチ)
徳永 純司 (ザ・リッツ・カールトン東京)
片沼 聖之

C部門 宮島 美幸 (ミリアルリゾートホテルズ)
垣本 晃宏 (アトリエ アルション)
宮崎 龍 (レストランエルダンジュ)
田中貴一郎 (グランドプリンスホテル高輪)
半田 浩一 ((株) 八芳園)
久米川麻也 (横浜ロイヤルパークホテル)


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◆クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー2009(第11回)◆

「クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー2009」が2009年1月25日、26日の2日間、フランス・リヨンで開催され、日本代表チームは4位であった。  第14回シラ国際外食産業見本市の会場内に設けられた会場で、各国代表チームによって10時間にわたる熱戦が繰り広げられたこのコンクール、若林繁氏(ル・ショコラ・ド・アッシュ)、林正明氏(氷川会館)、山本健氏(名古屋マリオットアソシアホテル)の3選手によって構成された日本代表チームは4位の成績を残した。


クープ・ド・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー2009総合成績結果
優勝フランス
2位イタリア
3位ベルギー
4位日本

“クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー2009”日本代表選手決まる
2009年1月、フランス・リヨンで開催される“クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー2009”に派遣する日本代表チームを選出するための日本予選決勝大会が開催され、代表選手が決まりました。第1次審査(書類選考)を通過したA部門(アントルメ・ショコラと飴細工のピエスモンテ)12名、B部門(皿盛りデザートとチョコレートのピエスモンテ)12名、C部門(アントルメ・グラッセと氷彫刻)6名、計30名の選手が、2008年3月19日、3月20日に、東京都世田谷区の日本菓子専門学校において実技を競い合い、別記のように代表選手が決まり、3月21日に東京・港区のフランス大使公邸にて表彰式が行われました。

■日本代表3名
●A部門(アントルメ・ショコラと飴細工のピエスモンテ)
 若林 繁(ル・ショコラ・ド・アッシュ)

●B部門(皿盛りデザートとチョコレートのピエスモンテ)
 林 正明(氷川会館)

●C部門(アントルメ・グラッセと氷彫刻)
 山本 健(名古屋マリオットアソシアホテル)



■日本予選決勝大会出場者名
A部門 勝間建次 (オクシタニアル)
岡崎正輝 (グランドハイアット東京)
吉田大助 (セルリアンタワー東急)
伏見雅一 (ホテルグランパシフィックメリディアン)
公文輸樹 (お菓子工房アントレ)
高橋教導 (菓子工房オークウッド)
永宗喜昭 (二葉製菓学校)
三橋順一 (ダロワイヨ・ジャポン)
三宅善秋 (ザ・リッツ・カールトン東京)
若林繁 (ル・ショコラ・ド・アッシュ)
伊藤文明 (小笠原伯爵邸)
中山和大 (マンダリンオリエンタル東京)

B部門 鍋田幸宏 (レコールバンタン)
加藤大地 (パティスリータダシヤナギ)
古久保裕介 (フラワーガーデン金沢)
平井茂雄 (グランドハイアット東京)
林正明 (氷川会館)
山本隆夫 (クラブ・ハリエ)
高山浩二 (浦和ロイヤルパインズホテル)
長田学 (パークハイアット東京)
旗雅典 (パティスリー山川)
植崎義明 (パティスリーKOSAI)
片沼聖之 ((株)MARIE)
三橋和也 (名古屋マリオットアソシアホテル)
C部門 堀田悟 (ラ・プラージュ)
山本健 (名古屋マリオットアソシアホテル)
河村真紀 (ホテルグランパシフィックメリディアン)
掘健志 (ル・コルドン・ブルー横浜)
芥川寸美礼 (ファミール製菓)
鈴木 宏之 (ホテル西洋銀座)


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◆クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー2007(第10回)◆

「クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー2007(第10回)」が2007年1月21日、22日の2日間、フランス・リヨンで開催され、日本代表チームが優勝をしました。第13回シラ国際外食産業見本市の会場内に設けられた会場で、20カ国の代表チームによって10時間にわたる熱戦が繰り広げられたこのコンクール、藤本智美氏(グランドハイアット東京)、市川幸雄氏(帝国ホテル)、長田和也氏(名古屋マリオットアソシアホテル)の3選手によって構成された日本代表チームは、優勝をしました。


クープ・ド・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー2007総合成績結果
優勝日本
2位ベルギー
3位イタリア

“クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー2007”日本代表選手決まる
2007年1月、フランス・リヨンで開催される“クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー2007”に派遣する日本代表チームを選出するための日本予選決勝大会(主催:クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー2007日本予選実行委員会)が開催され、代表選手が決まりました。第1次審査(書類選考)を通過したA部門(アントルメ・ショコラと飴細工のピエスモンテ)12名、B部門(皿盛りデザートとチョコレートのピエスモンテ)11名、C部門(アントルメ・グラッセと氷彫刻)6名、計29名の選手が、2006年3月21日、3月23日に、東京・高田馬場にある東京製菓学校において実技を競い合い、別記のように代表選手が決まり、3月24日に東京・港区のフランス大使公邸にて表彰式が行われました。

■日本代表3名
●A部門(アントルメ・ショコラと飴細工のピエスモンテ)
 藤本 智美(グランドハイアット東京)

●B部門(皿盛りデザートとチョコレートのピエスモンテ)
 市川 幸雄(帝国ホテル)

●C部門(アントルメ・グラッセと氷彫刻)
 長田 和也(名古屋マリオットアソシアホテル)



■日本予選決勝大会出場者名
A部門 遠藤 寿(レ・リシェス)
藤本 智美(グランドハイアット東京)
永宗 喜昭(二葉製菓学校)
秋城 俊徳(帝国ホテル)
橋本 清二(東京ステーションホテル)
朝倉 雅文(パークハイアット東京)
白鳥 祐一(キャトーズ・ジュイエ)
鈴木 伸春(刀根菓子館)
金子 浩(グランドハイアット東京)
安里 哲也(名古屋東急ホテル)
若林 繁(ル・ショコラ・ド・アッシュ)
大西 達也(元町ケーキ)

B部門 加藤 憲男(明治記念館)
高山 浩二(浦和ロイヤルパインズホテル)
市川 幸雄(帝国ホテル)
山浦 誠(川島学園)
千葉 道顕(ピュラトス・ジャパン)
藤田 浩司(ヒロコーヒーケーキ工房)
三橋 和也(名古屋マリオットアソシアホテル)
片沼 聖之(フランセ・コンフェクショナリ)
長田 学(パークハイアット東京)
渡辺 守(ヒルトン名古屋)
沖 忠浩(ロイヤルホテル)

C部門 齋藤 栄作(国際観光)
長田 和也(名古屋マリオットアソシアホテル)
山本 健(名古屋マリオットアソシアホテル)
半田 浩一(レストラン ル・メイユール)
青木 伍郎(不二家製品開発)
堀 健志(ル・コルドン・ブルー横浜)


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◆クープ・ド・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー2005(第9回)◆

「クープ・ド・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー2005(第9回)」が2005年1月23日、24日の2日間、フランス・リヨンで開催され、日本代表チームが総合4位に入賞しました。金子浩氏(グランドハイアット東京)、栗本佳夫氏(名古屋マリオットアソシアホテル)、櫻智行氏(名古屋マリオットアソシアホテル)の3選手によって構成された日本代表チームは健闘のすえ4位に入賞、さらに氷彫刻で特別賞を受賞しました。


クープ・ド・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー2005総合成績結果
優勝フランス(総合点数 8643)
2位オランダ (総合点数 8517.9)
3位アメリカ(総合点数 8144.5)
4位日本(総合点数 7935)

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2018/04/20時点


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